こんにちは、浜松店です!2021/11

 

こんにちは、浜松店です!

また冬がやってきます。

皆様はお変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。

冬になるとあちこちの体の機能が不活発になってきますね。

補聴器や補聴器の空気電池も例外ではないようです。

⇒補聴器や充電器の最適機能温度は、5℃~40℃となっております。

⇒空気電池のほうの記載はありませんが、

  • ストーブのそばで保管しないこと
  • ドライケースや電動の乾燥器の中に入れないこと

など注意されてみてください。

時々、取り換えたばかりの電池のアラーム音(電池取り換えサイン)が誤作動する報告を受けることがございます。

※参考 https://www.kikoeblog.jp/?p=9508

参考をご覧になり、手のひらで電池を温めていただく方法が良いのですが、早合点して電池の残量を確かめずに処分されませんようお願いします。

電池の残量は、次のように簡単に確かめる方法があります。

  • バッテリーチェッカーで残量を確かめる
  • メーカーのアプリの音声をオンにしておき、電池残量を聞けるようにしておく
  • 机の上で、電池を少し高いところから落としてみて、残量の重さを確かめる

以上になりますが、お好きな方法で、試されてみてください。

それでは、今日もいい一日を過ごされてください!